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Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年02月27日

G3用フラッシュマガジン




毎度お世話になります、オヤジGUNです。

最近では、とあるコンビニで酒やタバコを買うと年齢確認を求められます。
先日、このコンビニでタバコを買ったら

「ハイタッチして下さい。」

との事。

えっ、オマエとやるの…

良く見たら年齢確認の為、タッチパネルの「はい」をタッチせよとの様でした。
『「はい」をタッチして下さい』と言いたかったのでしょう。
忙しいとは思いますが、もう少し滑舌よくしゃべって欲しいものです。

 さて、私はといえばG3道を円滑に歩むべく、必須と思われるグッズを作製しましたので投稿いたします。

それは

「G3用フラッシュマガジン」

です。





ARのハイサイ条件出しに際し、試しに購入したフラッシュマガジン。思いのほか便利で、今ではこれ無しには生きていけない体になってしまいました。

立案当初は

「モジュールをポン付けすりゃ出来んだろ」

と思っていましたが、結構加工が必要でした。

まずはフレーム(?)の加工。
マルイ純正品は右側フレーム(中に入っているプラッチックのヤツね)には7mmほどの穴が開いていますが、コレを32mmまで拡張しなければなりません。

私はホルソーを使用しました。
ホルソーを知らない方はググって下さい。私はググってそのまま、なぜか「スーパーコンパニオン」まで辿り着いてしまいましたのでご注意ください。





なるべく同心度を出したかったため、ホルソーのドリルにテーピングし7mmまで太くして既存の穴にあわせました。

これでフラッシュマガジンのラチェットプレート(正式名不明:ギザギザがついてる丸いヤツ)がハマリます。





これにワイヤモジュール(正式名不明:ワイヤがまきまきされてるヤツ)をあわせ、固定ネジ用の穴を現物あわせであけます。





私はM3使用のためφ3mmドリルをピンバイスにつけ、コリコリ…





これでワイヤモジュールは固定できますが、そのまま締め付けると作動に支障をきたしますので3mm厚のスペーサをかまします。私は樹脂製を使用しましたが、出来ればアルミとか金属性が良いかと思います(樹脂だと強く締めると変形しちゃうんだよね…)





このあとマガジンケースのリブにあたる部分をワイヤモジュールに干渉しないようにヤスリで削ります。
この作業は結構ジミで、途中でいやになっちゃったので、ケースを指で
「えいっ」
と拡張しました。
とりあえずこれで干渉しなくなった(正常に作動するようになった)ので良しとします。

G3マガジンの底部プレートを写真のように一部をカット。





これでめでたく完成です。
先達てのゲームにも投入し、丸一日使用しましたが問題ありませんでした。





しかし、飛び出たボッチが何とも心許無く感じましたので、アラ隠しの為、AR用のレンジャープレートを無理やりくっつけました(プレート底部写真の意味不明な穴はコレの固定用穴です)。

若干、使い勝手と見た目が悪くなりましたが、良しとします。





しかし、ノリで作っちゃったものの、良く考えるとG3多弾装とフラッシュマガジン使ったのだから、約600チロルもしくは15.79吉牛のマガジンと言う事になります(換算レート複雑杉)。





「モータードライブにした方が良かった(安かった)んじゃね」

という気がしてきました…

早くイーグルフォース様にG3用のフラッシュマガジンを出して欲しいと願う今日この頃です(ついでにステアとかMP5とかMP7とかMac10とかUZI用とか)。



ご閲覧、ありがとうございました。


  


Posted by オヤジGUN  at 21:06Comments(3)G3道

2012年02月22日

【一周年】HK51を何とかする





毎度お世話になります、オヤジGUNです。

おかげさまで本ブログも一周年を迎えることが出来ました。

ありがとうございます。

夜遊びの抑止のために始めた本ブログですが、ここまで続いたのは、ひとえにご閲覧下さる皆様と、温かいコメントを下さる一部の変った人達のおかげと、感謝しております。  
 

さて、今回は本ブログ第一回目に登場し、ちょいちょい出てくるこの「HK51」について投稿したいと思います。


これが


こうなって


こうなった




この機種、見てくれはそこそこ気に入っているのですが性能的にはイマイチ。
なんか「これだっ!」というコンセプトが定まりません。AR系などはそこそこ「系」が決まって結果を出しているのですが、コイツはいつまで経っても中途半端な性能のままです。
思えばARは

「こんな首が弱くてチャンバも分割の機種、どうすんのさっ!」

と思っていましたが、何とか形になりました。

それなのに昔から使っている機種がこんな体(てい)たらく…

今一度、「G3道」を極めるべく精進しようかと思います。
(ちなみに読み方はブルース・リー先生にあやかり「ジーサンドー」です)





まずはナゼこんなにコンセプトがまとまらないか。それは…

「いろんなカスタムの実験台」

であると考察。

ハイサイやら各チューニング部品を試して、モノになりそうな予感がしたものを抜き取ってARにコンバートしてまいりました。そのため常に有用パーツが抜けたもぬけの殻状態…
しかも長年の使用で樹脂ボディもへろへろ…
これ以上変態度を増すことも困難…

「じゃあ、流速とかやればいいじゃん」

と思いとりあえず以下の条件で試してみました。

・M130(SHS製)
・150mm流速用バレル(アングス製)
・超ハイトルクギアだぶん∞(SYSTEMA製)
・超ハイサイモーター(HT-50000:AIP製)
・11.1vリポ

150mmバレル実装のため、G3のアウタバレル(外径φ12mmの鉄パイプ)にブレ止めとしてアルミパイプをインサートしています。これはステア純正品です。
嵌め合いだけで固定しているので簡単に引っこ抜けます。





M130くらいだとヤレたボディには酷なようです。
旧世代なのに振動が激しくなっちゃって、私の筋力では的を捉える事ができず、銃が暴れているのか、真っ直ぐ飛んでいないのか判断つきません。

つか、使えません。

それに流速は私などよりもイケてるチューナー、ショップ様が紹介しているので私ごときが今さらやっても…

じゃあ、どうしよう…


「Don't think.  Feel…」
(訳:とは思いません。感じています)



名前を「ジークンドー」からパクった甲斐があり、リー先生のありがたいお言葉が降りてきました。

そうです。「考える」のではなく「感じる」事が大事なのでしょう(それにしてもこのバカ和訳ソフト、何とかならんかな…).


という訳で感じるがまま

「フツー」

にやって行こうかと思います。

ただし、あまり感じるままに行くと間違いなくこの後

「一周年記念」

で飲みに行っちゃいそうなので、節度を守り2周年にむけ、心を律して行きたいと思います。


(ムリ)




ご閲覧、ありがとうございました。






  


Posted by オヤジGUN  at 19:59Comments(2)G3道

2012年02月19日

PMCっぽいAK





毎度お世話になります、オヤジGUNです。

 何とかAR熱もおさまり次のテーマを模索しています。
何でもそうですがこういう時が一番幸せな時期です(特に車選んでいる時とか)。

「次何しようかな?G3系?ステア?…うふふ、プラモでもまた作ろうかな?でもやっぱし新しい店(キャバ)の新規開拓?」

などと思っていたところに友人からAKの修理の依頼が。
まったく心の隙につけこむ悪魔のようなカンの良さです。





丁重にお断りしたかったのですが「秋田名物 いぶりがっこ」を頂いちゃったので引き受けざるを得ません。先ほどからビールが進んじゃって進んじゃって・・・
酔いも手伝い、かなりマジモードで作業を進めちゃいました。





長い方
 これは数年前FET化を施した個体です。少し見ない間にゴチャ混ぜに成長しています。
当初は非常に調子が良い旨の評価(社交辞令)を頂きましたが、先日のゲーム中、突然飛距離が出なくなりました。
聞けば組んでから2~3回ゲームで使用し、それ以後ずっと使用していなかったの事。記録書を確認したところ、5年前の作業。





「ハハァン、グリスとか腐ってんだろナ」

と思い、クリーニング(特にチャンバパッキン周り)とグリスアップを行ったところ、フツーに飛ぶようになりました。





車とかも、長期間使用していなくて、たまにドライブしたら故障してしまった事例とか良く聞きますので、エアガンとて定期的に使用・メンテが必要ではないでしょうか?





短い方
 これは使用中に「ウイーン」となっちゃったそうです。「ピスクラかな?」と思ってメカボを開けたところ、見事にスパーとベベルが砕けてました。





「ハイサイでもないのに何でここが逝くんだろ?」
疑問が湧きましたが、酔いも回っていたので原因究明もロクにせずに在庫品を引き当てて完了。





改めて見てみるとなかなか壮観です。
ただ、G&Pのアルミ・マグネシウム合金のキンフレに慣れた私にはとても重く感じます。

「ムリにメタフレにしなくても良いジャン、AKはプラフレームでも十分真っ直ぐ飛ぶのに…」

とか思っちゃいます。



さて、初速、飛距離確認とあわせ、最近仲間内で流行っているプリンキングを想定して3~5m先の空き缶やPETボトルを狙ってみました(レベル低っ)。

予想に反して短い方が良く当たりました。





「ナゼ?インナバレル固定が甘い?フルメタルとはいえ長すぎて剛性が足りていない?HOPが不安定?」

いろいろ考えながら、試射した結果、

『重いので、私の筋力では手がプルプルしてしまうから』

という理由である事が判明しました。

この重い方を
「すごく調子良い!!」
と言って使用している友人の気が知れません…腕力に感服するばかりです。





ご閲覧、ありがとうございました。


  


Posted by オヤジGUN  at 00:45Comments(2)修理依頼

2012年02月13日

K(クルツ)兄弟





毎度お世話になります、オヤジGUNです。

巷ではバレンタインデーの季節ですね。
最近では「義理チョコ」のことを「絆チョコ」などと呼ぶそうですが、私の勤め先では虚礼廃止を徹底しているため、このような習慣は皆無です。
 もらえるとしたらキャバのオネイサンからだけですが、そんな物貰った日にゃ「ホワイトデー」がタイヘンな事になるためこの時期は家でじっとしています。
そういえば昨年のクリスマスイブもそんな理由で一人ホルモン屋ですごしました。

悲しくて涙が出てきそうです。

こんな時

「リア充氏ね」

とか言えば良いと知人から教えてもらいました。 ふーん…


さて、本日もリア充ならぬ変態銃のご紹介です。

とあるイベントでつらつらと物色しているとこのような物が中華製で売られておりました。






「こっ、これは…数年前、欲しくて、欲しくて、本体込みで購入したあのパーツ!」

そうです、マルゼンGBB MP5Kの限定品についているSシステムっぽいハンドガードです。





当時は本体込みで2諭吉オーバーで購入した物が今では中華製で200チロルで買えるご時勢…

くやしくて、悲しくて、……思わず買っちゃいました。

それほどまでに好きなデザインとお思い下さい・・・
でも大丈夫(はっ?何が?)。

これで我がK(クルツ)ランアップをすべてSシステムっぽくする事が出来ました。





まさに「Sシステムっぽいクルツ兄弟」の完成です。

そう、MC51KSとMP5KSが揃いました。

補足しますと、十数年前、このようなG3を短くしてクルツのフォアグリップを付けるカスタムが(ある一部で)流行っていました。





当時最強ウェポンとされていたMC51よりさらにコンパクトでしたから、非常に使い勝手は良かったのですが、御覧の通りあまりにもバカっぽいルックスのため、すぐすたれました。

それを後生大事にとっておき

「せめて、少しでもまともな格好に…」

との願いからこのような姿と相成りました。









実は私、MP5Kが大好きで、旧MGCのモータードライブのMP5K(若いヒトは知らないよね)などマイチェン毎に購入していた始末。





最初の電ガンカスタムはMP5のクルツ化でした。
しかし、実際にサバゲでは不満点もあり、MC51のクルツ化は必然でした。
(でも今はG3 SASとかあるんだよね…)





マルゼン製ハンドガードはそのままではG3ベースのクルツには付きませんので(あたりまえやん)、若干削ったりしてフィッティングした覚えがあります。

しかし、そこまでして揃えたこの2機種。共通の問題点があります。
それは

「バッテリーを積むスペースが無くて動かない」

事です。

MP5Kについては最近出たウナギリポを購入すれば済む話であり、MC51Kについてはこのような形で応急処置を施して降りますが、非常に不本意で実戦には投入しておりません。









しかし実際の使い方を白状しますと、仕事で疲れた晩や悩み事がある時などに、押入れから引っ張り出し、愛(め)でながら…

「あふぅ、カコイイ…良いわぁ、コレ」
「くふぅ、思えば十数年前、当時オレはアタッカーで『クルツマン』のあだ名があったなあ…」

こういった(現実逃避する)使い方をしております。
今なら『ビールマン』か『メタボマン』もしくは『二日酔いの厄介なオッサン』でしょうか…


悲しくて涙が出てきます…





白状ついでに、昨年のクリスマスイブの話ですが、実は25日にも同じホルモン屋に一人でいました。さすがに店側も怪しく思ったらしく、屈強そうな男性店員しかオーダーを取りに来ませんでした。
とりあえず

「リア充、氏ね」

とだけ言っておきます。




ご閲覧、ありがとうございました。


  


Posted by オヤジGUN  at 22:13Comments(8)G3道MP5系

2012年02月06日

マグプル・ノベスケ・SR





毎度お世話になります、オヤジGUNです。

 節分も過ぎ、暦上は春と言う事ですが、まだパッチが手放せない季節柄、私もビミョーに風邪をひいてしまい、先ほどから見たこと無い様な色の鼻水が出ています。
出歩くこともアレなので、おとなしくGUNいじりやブログの更新でもするといたします。

 先達て、ご紹介した我ハイサイ+ハイトルクモーターなMAGPUL M4をサバゲでプルーフしたところ、ブローもせずに済みました。



とりあえず調子も良いので「これでおしまい」としたかったのですが、一応バラして中身を確認すると共に、ロアをユニバーサル的なマスタピースとすることにしました(はっ?ナニ言ってんの、オッサン)。

御覧のようにハンドガードをマグプルにしておりますが、私の性格ではすぐ飽きてしまいます。そもそもMGPULハンドガードをつけたのは、たまたまFETを試そうとした時、前出し配線しか在庫が無かったためです。このためFETレスの後出し配線にし、アッパーを着せ替え出来る様に戻します。

http://oyazigun.militaryblog.jp/e223562.html

とりあえず分解

ゲームやらコソ練とかで組んでから33r/sで5,000発位撃ちました。









 ピニオンは問題ないものの、カーボンというか削れたブラシが結構飛んでます。11.1vでまわしているのでこんなもんでしょう。
早く電ガン用のブラシレスモーターが出て欲しい物です…





あれっ、セクタチップがありません。

取れちゃったみたいです…





 こいつは樹脂製で、加工はラクですが、御覧のように変形してしまい、外れてしまったと推察できます。ハイサイで使用するには耐久性が無かったようです。
しかたないのでタペプレをハイサイM4用にします。つっても最近フツーのM4用の純正タペプレ買ったらコレでした。

ピストン




 こいつも3,4,5枚目が削れています。前進スピードが足りなかったと思われます。でもまだ使えそうなので良しとします。でもSHS14枚フルメタルを買ったので試しに使ってみたいので交換です。

セクタ



 これも問題なし。純正ですが十分な強度がありそうです。しかし、これもSHS製セクタ3枚カット品に交換します。なぜなら、やっと担当をダマくらかして会社のグラインダーでセクカ加工できたからです。バレない様にあわててやったので結構切削面はガタガタなので写真はありません。
削って判ったのですが、このギア、そんなに硬い材質使っていないようですね…
パキッと割れない代わりにバリが立ちそうです。他のギアを見ても結構バリが立ってますのでエッジと共にヤスリでヤスっときました。





FET






 摘出した自作前出し内蔵型FETです。結果的にはリポ11.1v+ハイサイギア+アングスHCスプリングの組み合わせに耐えました。たしかIR社製1404一石です。
FETを取っちゃったので、使っているうちにセレクタプレートやらスイッチ樹脂部が溶けて通電不良になったりすると思いますが、その時はその時に考えるとします。






これに伴いバッテリをストックに収めるのですが、今回チークパット(蓋)の固定を「ネジ留め」から「パッチン留め」にしました。
ポリカM3ネジを薄型ナットで固定。出たところを1~2mmでカットし、ネジの「谷の径」までネジ山を削ります。削ったネジがM3ネジ穴に入り、チークパットの弾性で「パッチン」と固定できます。ナットの厚み分、収納幅が大きくなり11.1Vも収納できるようになりました。





今回ネジ穴保護のためポリカを使いましたが、バカ穴にしてしまえば鉄ネジでも良いかと思います。
例の如く、めんどくさいのでポリカネジは未塗装のまま…


アッパー




 ハンドガードは以前、徒然なるままに購入したジャンク品のノベスケです。G&Pのアッパも同様です。なにげに「SR-16 M4」のプリントが…マズルはURXなのでまあ、良いとします…(これもジャンク)





しかし、このマズルはVFC製かキングアームズ製か判りませんが、インナバレルのガタを無くすようにタイトな内径です。集弾性に有効であると思い採用。





これに合うように、短いアウタバレルにエクステンションを継ぎ足し、継ぎ足し丁度良い長さにします。このアウタもジャンク。
しかもチャーハン(チャージングハンドル)が無かったのですが、たまたま弾を買いにいったショップにジャンクで¥300でありました。ラッキー!!

ほぼすべてジャンクで出来上がりました。
こーゆーヤツがいるから日本のケーザイ活動が停滞するんだろうな…

よし!週末は〇ニクロでパッチでも新調しよう!!

そんなこんなで出来上がり!





 実射性能としては初速Max98.2~97.4m/s、サイクル33.3r/m(UFC製弾速計)。以前とほとんど変化無し。トリガのキレも健在。初速が高めなのが玉にキズ。
しかもなんだか静かになって集団性も良くなったカンジ…
0.28gなんて使ったらもう、タイヘン。

あれっ、コレちょっと良いかも…

ギアの面取りとかマズルが効いているのでしょうか?
それとも風邪で耳がおかしくなっているのか?





ちなみにレシピは

・13:1ハイスギア (SHSセクタ3枚カット)
・リポ:11.1v(FIRE FOXおよびイーグル製)
・モーター:HT40000モーター(AIP製)
・ピストン:14枚メタル品(SHS)
・ピストンヘッド:マルイ純正(Oリングのクリアランスはスカスカ)
・スプリング:HC専用0.9J(アングス製)
・シリンダ:加速シリンダM4サイズ(マルイ純正)
・ノズル:でんでんむし
・軸受け:オイルレスメタル(メーカー、焼入れ品)
・チャンバ:ライラ製 長掛けHOP 電気なまず(辛口フルサイズ)
・タペプレ:HC M4用(マルイ純正)
・バレル:参式滑空 302mm(ACE研究所)
・初速:Max98.2m/s(HOP無し)MAX97.4m/s(HOP適正)(0.20gマルイ製ノンバイオ使用)
・サイクル:33.3r/s

今回の作業で判った事は

「参式使って、インナーバレルの先っちょのガタを無くすと集弾性が上がる」
「ギアの面取りをすると静かになる」
「鼻水は良く見ると緑がかった黄色」

あくまでも個人的な感想ですので信じるか信じないかはアナタ次第。
それよりも先ほどから鼻水が「緑がかった黄色」から「オレンジ色」に変わってきている方が気になります。

ハナをかみすぎて血が混じっているようです。

今晩は暖かくしてゆっくり休みたいと思います。
皆様もお風邪など召しませぬ様、ご自愛ください。



ご閲覧、ありがとうございました。




  


Posted by オヤジGUN  at 19:33Comments(2)M4(AR15)